入札します。このペニーが入札チケットということになります。つまり、ペニーの枚数分の回数、入札ボタンが押せるということです。どうしても欲しい商品がある場合1020入札は誰でもしたいもの、このペニーをその分購入することになります。1ペニーの金額はサイトによっていろいろです。1ペニー10円だったり50円だったり100円だったり出品されている商品はどれも魅力的な現在価格になっています。ノートパソコン100円とか型デジタルテレビ円とか終了間際でもこんな価格が表示されています。しばらく見ていると残り時間が000000に限りなく近づくと、ポンと時間が延びます。これもサイトによって1入札何秒延長されるかとかが違います。で、運良く最終入札者になった人が晴れて、たとえばデジタル1眼レフカメラを150円で落札出来たりします。と、ルール説明はこれまでむなんかおかしいぞこのシステム1ペニー50円のサイトを例にとって考えてみました。たとえばデジタル1眼レフカメラの人気機種を1円で出品します。このシステムの場合、出品者サイト管理者であり、ユーザーが出品することは出来ません。で、1000に出品してオークション終了時刻を2300に設定したとします。落札希望者は、さっそくペニーを買って用意します。誰でも何度も入札するのは嫌なので終了時刻数分前にサイトを覗きます。2258まだ25円かそろそろ入札するかそう考えた人が200人居たとします。1ペニー使ってそれぞれ思う金額で入札します。するとここで1ペニー50円X200人で10000円出品者に入ります。オークションはいよいよ終了間際あと2秒希望者はまた1ペニー使って入札するとまた10000円ここで入札者にしかも1分を切っているため終了時刻が20秒延長これを繰り返して100人が10回ずつ入札したとします。10000円X10で100000円すでに出品者は手にしています。し・・・と思ったりする